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<title>学費・教育費はいくらかかる？小学校から大学まで私立・公立の学費を検証！</title>
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<description>子供の学費・教育費は総額いくらかかるか？親としては費用が安い方が良いけれど、有名私立などできれば良い学校に進学させたいもの！そこで、小学校・中学校・高校・大学から大学院まで、私立と国公立（公立・市立・国立）の学校でかかる学費（教育費用）の平均をケース毎に比較・検証します。また授業料以外にかかる費用（予備校・塾・交通費）などにも触れていきたいと思います。そしてその負担を軽減し家計を助けてくれる保険（学資保険や積立などの貯蓄）、支援・補助をしてくれる助成金、奨学金制度などの免除、助成金、そして融資（ローン）に関する情報もお届けします。こどもの将来のために、そして家計の負担を楽にするためにも費用をしっかり把握して、使える制度は賢く使っていきましょう！
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<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877229.html">
<title>モトをとれるのは何割？大学院までの費用。</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877229.html</link>
<description>
大学を出たら就職だから、もう学費はいらないはずでした。

その先に大学院という進路はありましたが、
そんなのは一部の優秀な人材だけだったはず。

それが就職難やら働きたくない＆自分探し症候群なんかの蔓延とか、
大学側にしても少子化のあおりで減る学費収入...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-28T09:40:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>大学・大学院（国公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
大学を出たら就職だから、もう学費はいらないはずでした。<br>
<br>
その先に大学院という進路はありましたが、<br>
そんなのは一部の優秀な人材だけだったはず。<br>
<br>
それが就職難やら働きたくない＆自分探し症候群なんかの蔓延とか、<br>
大学側にしても少子化のあおりで減る学費収入の増加対策もあって、<br>
ただいま、大学院生ってとても多くなっているらしいですね。<br>
<br>
まぁ、その事情とはちょっと違うのが法科大学院。<br>
<br>
２００４年から始まった日本型ロースクールです。<br>
<br>
法学部出身は２年コース、<br>
そうじゃないなら３年コースで、<br>
１年分の学費が１５０～１８０万円ぐらい。<br>
<br>
ここで学んでの司法試験の合格率は３０～４０％との予想。<br>
<br>
合格しても弁護士の就職難はかなり深刻なようなので、<br>
よほど自信がないと、けっこうな賭けですね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877228.html">
<title>大学の費用、SOS！！</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877228.html</link>
<description>昔は国公立大学の学費は、
私立と比較する必要のないくらい安かった。

でも、今は入学金を含む初年度は約９０万円。

私立大学の文系なら約１３０万円ぐらいからあるので、
腰抜かすほどの差があるわけではありません。

ただ、理学部行きたいといわれると約１５０...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-27T14:30:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>大学・大学院（国公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昔は国公立大学の学費は、<br>
私立と比較する必要のないくらい安かった。<br>
<br>
でも、今は入学金を含む初年度は約９０万円。<br>
<br>
私立大学の文系なら約１３０万円ぐらいからあるので、<br>
腰抜かすほどの差があるわけではありません。<br>
<br>
ただ、理学部行きたいといわれると約１５０万円。<br>
<br>
芸術系学部だと約２００万円。<br>
薬学部だと約２３０万円。<br>
<br>
最も高い医歯系だと約９５０万円弱かかります。<br>
初年度だけで、です。<br>
<br>
自宅外となると１０００万円はかる～く覚悟しないとだめだとか。<br>
<br>
学資保険に奨学金にと使えるものは何でも使ったとしても足りない。<br>
<br>
そんなケースが多いから、いろんな学資ローンができています。<br>
<br>
国民生活金融公庫などの公的なローンは民間よりも金利が安いですが、<br>
年収制限や保護者の年齢制限など条件のあるものがほとんど。<br>
<br>
ただ、奨学金と違ってどちらも成績とは関係なく利用できます。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877226.html">
<title>私立高校の学費、免除の理由</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877226.html</link>
<description>
単純計算、１年１００万円として３年で３００万円。

この学費の算段がつかないと
私立高校に進学するのは全く無理か？

公立の３年間１５０万円だって、
厳しいといえば厳しい。大丈夫か？


そんなときのためにあるのが地方自治体の奨学金制度です。

国公私...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-26T14:18:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>高等学校（公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
単純計算、１年１００万円として３年で３００万円。<br>
<br>
この学費の算段がつかないと<br>
私立高校に進学するのは全く無理か？<br>
<br>
公立の３年間１５０万円だって、<br>
厳しいといえば厳しい。大丈夫か？<br>
<br>
<br>
そんなときのためにあるのが地方自治体の奨学金制度です。<br>
<br>
国公私立、すべての高校が利用対象。<br>
条件はありますけどね。<br>
<br>
<br>
公立だと年額２４万円ぐらい、私立だと年額４２万円ぐらいが<br>
無利子で貸してもらえます。<br>
※【→教育委員会に問い合わせ】<br>
<br>
<br>
また、私立高校だと特待生制度もありますよね。<br>
<br>
成績優秀な生徒に関して、入学金や授業料を割り引く制度です。<br>
特に優秀だと全額免除も。<br>
<br>
私立の高校としては、高校の名前を上げてくれる、<br>
つまり、いい大学に入ってくれる生徒はとても大事な宣伝媒体。<br>
<br>
免除なんて安いもの。<br>
（その分、誰が出しているかというと・・・）<br>
なぁんだ、学費の算段で悩む前に、<br>
子供のお尻を叩けばいいんだ！<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877223.html">
<title>私立だけど国から助成金、高校の学費。</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877223.html</link>
<description>
公立高校に比べて２倍はかかるという私立の学費。

た、高い・・・・でも、ちょっと待ってくださいよ。

小学校や中学校のときの公立と私立の学費の差と比較すると、
一番差が小さい。どうして？

・・・なるほど、国が私学助成金を出している。
だからです。

...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-25T13:35:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>高等学校（公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
公立高校に比べて２倍はかかるという私立の学費。<br>
<br>
た、高い・・・・でも、ちょっと待ってくださいよ。<br>
<br>
小学校や中学校のときの公立と私立の学費の差と比較すると、<br>
一番差が小さい。どうして？<br>
<br>
・・・なるほど、国が私学助成金を出している。<br>
だからです。<br>
<br>
中学までは無理に私立に行かなくても<br>
公立が用意してあるじゃないか。<br>
<br>
だから勝手に行くことに対して助成はできない。<br>
<br>
でも、高校は公立以外の受け皿がないと、<br>
高い進学率をこなせない。<br>
<br>
だからその役目をしてくれる私立には<br>
ちょっと助成を、ってところかな。<br>
<br>
それでも高いことは高いんですけどね。<br>
<br>
ただ、大学受験のために浪人すると、大学に１年間行く学費と<br>
そう変わらないほど予備校代などがかかる。<br>
<br>
公立の場合、その道をたどる確率は無視できないので、<br>
この点もどっちがいいか、比較検討を要するみたいです。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877220.html">
<title>公立×２＝私立高校の授業料</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877220.html</link>
<description>大多数にとっては、進路を悩まなくても進学できた中学校。

高校となると選択しないと行けないので、
いきなり（そんな感覚です）“将来”の壁が立ちはだかります。


月亭八方という落語家さんが以前テレビで言っていた言葉に
座右の銘にしたいと思った

「壁があ...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-24T11:13:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>高等学校（公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大多数にとっては、進路を悩まなくても進学できた中学校。<br>
<br>
高校となると選択しないと行けないので、<br>
いきなり（そんな感覚です）“将来”の壁が立ちはだかります。<br>
<br>
<br>
月亭八方という落語家さんが以前テレビで言っていた言葉に<br>
座右の銘にしたいと思った<br>
<br>
「壁があったら迂回せい」<br>
<br>
ってのがありますが、<br>
高校を選ぶという壁は迂回方法がどうもなさそう。<br>
<br>
<br>
そして、子供の選択が「私立」であった場合、<br>
親は応援しつつも３年間の学費の算段をはじめなければなりません。<br>
<br>
公立に比べると２倍は学費がかかるという私立高校。<br>
<br>
公立の学費の３年トータルは約１５０万。<br>
とすると私立は約３００万。<br>
<br>
１年１００万。<br>
でも、それでは済まないのがふつうらしいです。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877217.html">
<title>別世界義務教育、私立中学の学費。</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877217.html</link>
<description>
「中学は義務教育ということで
　国からの教科書は一応配布はしますが、
　使うことはありませんので好きにしてください。
　重くなって申し訳ないですねー」

・・・私立中学に子供を進学させたお母さんから聞いた話。

入学式に堂々と（こっそり、ではなく）先生...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-23T10:20:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学校（公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
「中学は義務教育ということで<br>
　国からの教科書は一応配布はしますが、<br>
　使うことはありませんので好きにしてください。<br>
　重くなって申し訳ないですねー」<br>
<br>
・・・私立中学に子供を進学させたお母さんから聞いた話。<br>
<br>
入学式に堂々と（こっそり、ではなく）先生が言ったそうです。<br>
<br>
これが「公立」と「私立」ってことなんだなぁ！<br>
と感心しました。<br>
<br>
制服がブランドものだったり、<br>
修学旅行が海外だったりということも含めて、<br>
公立中学３年間の学費のトータルが１４０万円ぐらいだとすると、<br>
私立中学は４００万円弱ぐらい。<br>
<br>
授業料、教科書料は当然のこと、<br>
小学校と同じく通学費もかかるし、<br>
寄付金のお願いも来る。<br>
<br>
部活次第では合宿代だ遠征費だと次々アップ。<br>
<br>
すごく賢いお子さんでも公立中学に進学する理由は、<br>
親のポリシーでも何でもなく、間違いなく学費の問題なんでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877214.html">
<title>私立小学校、1000万円ほどお覚悟を。</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877214.html</link>
<description>
学校の種類別で考えると、
公立と私立の学資の差が
最も大きいのは小学校です。

なにしろ、６年間と長いですからねー。

公立ではタダの授業料がばっちり全額有料ですから、
学校教育費だけで９００万円ぐらいかかるらしい。

公立みたいに歩いて通学はできない...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-22T15:07:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>小学校（公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
学校の種類別で考えると、<br>
公立と私立の学資の差が<br>
最も大きいのは小学校です。<br>
<br>
なにしろ、６年間と長いですからねー。<br>
<br>
公立ではタダの授業料がばっちり全額有料ですから、<br>
学校教育費だけで９００万円ぐらいかかるらしい。<br>
<br>
公立みたいに歩いて通学はできないことの方がほとんどだから、<br>
交通費もけっこうかかりそう。<br>
<br>
ランドセルが歩いているような小学生が電車を乗り継いでたり、<br>
疲れ果てて寝入ってたりする姿って、言葉を失くすものはあります。<br>
<br>
それでも。<br>
ゆとりだ、学力低下だ、学校崩壊だ、不適格教師だ、<br>
挙句に今度は義務教育費の国庫負担金を１／３に減らすという。<br>
<br>
公立より私立、という親の気持ちはわかります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877212.html">
<title>公立小学校でも２７０万円！？</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877212.html</link>
<description>
幼稚園は教育機関なので、
学費という名目の料金は本来ここからスタートします。

でも、公立幼稚園は少子化の影響で
統廃合されて数が激減していて、
なかには公立幼稚園がない自治体まであるそうなので比較にならない。


だから、小学校の学費からチェックして...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-22T10:15:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>小学校（公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
幼稚園は教育機関なので、<br>
学費という名目の料金は本来ここからスタートします。<br>
<br>
でも、公立幼稚園は少子化の影響で<br>
統廃合されて数が激減していて、<br>
なかには公立幼稚園がない自治体まであるそうなので比較にならない。<br>
<br>
<br>
だから、小学校の学費からチェックしてみました。<br>
<br>
<br>
公立の小学校は、義務教育だからタダ。<br>
<br>
授業料も教科書代もいりません。<br>
（最近では給食費もタダにしようとする人がいます。ダメです。）<br>
<br>
ただ、副教材費は有料。<br>
<br>
問題集とか実習費とか。<br>
リコーダー、お習字セット、体操服も別料金。<br>
あとは修学旅行費とかかなぁ。<br>
<br>
６年間トータルすると１７０万円ぐらい。<br>
<br>
塾やお稽古事でプラス１００万円<br>
ってところが平均らしいです。<br>
<br>
そんなにかかってたんだ。<br>
うちは公立でしたが、言っても月々が小額なので<br>
学資がかかって苦しい！<br>
とはさすがに思っていませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877207.html">
<title>少子化の原因は教育費？トータル費用はX000万！？</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877207.html</link>
<description>文科省の２００２年の調査によると、

幼稚園から大学まで
オール公立だと学資は約８００万円、
オール私立だと１６００万円だそうです。

この数字は一番安い数字で、
他の教育関係企業とか生命保険会社とかだと
もっと多い数字をはじきだしています。

なぜだか...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-21T13:54:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本の子供にかかる教育費</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[文科省の２００２年の調査によると、<br>
<br>
幼稚園から大学まで<br>
オール公立だと学資は約８００万円、<br>
オール私立だと１６００万円だそうです。<br>
<br>
この数字は一番安い数字で、<br>
他の教育関係企業とか生命保険会社とかだと<br>
もっと多い数字をはじきだしています。<br>
<br>
なぜだか、そっちの方が真実ではないかと<br>
思う今日この頃。（なんでやねん）<br>
<br>
留学やら大学院やらダブルスクールやらがブームですし、<br>
下宿して、就職活動費用もスーツ一着<br>
買っとけばいいやとはいかないし。<br>
<br>
こんな話が出回るほどに、<br>
「うち、少子化賛成です・・・汗」<br>
って気持ちになるのは無理ない話。<br>
<br>
資源もない小さな国土のニッポンにとっては<br>
人こそ資源なんだから<br>
学費で親が七転八倒する巷の事態、<br>
誰かどうにかしてもらえないですかねぇ。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877203.html">
<title>日本の学費、おかしい？</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64877203.html</link>
<description>教育のことなら文部科学省。

その文科省によると学費とは、
学校教育費、学校給食費、学校活動費の３種類になります。

前の２つは何のことだか判るのですが、
学校活動費って何だと思います？

学習塾、家庭教師、参考書、習い事の費用のことなんですって。
ナァ...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-11-21T08:48:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本の子供にかかる教育費</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[教育のことなら文部科学省。<br>
<br>
その文科省によると学費とは、<br>
学校教育費、学校給食費、学校活動費の３種類になります。<br>
<br>
前の２つは何のことだか判るのですが、<br>
学校活動費って何だと思います？<br>
<br>
学習塾、家庭教師、参考書、習い事の費用のことなんですって。<br>
ナァーンダ。<br>
<br>
“学校活動”費っていうからわかりにくい。<br>
“教育活動”費の方がわかりやすいと思うんですが。<br>
<br>
<br>
さて、その学費、問題です。<br>
<br>
日本は異常に高額なのです。<br>
<br>
<br>
たとえば、安いといわれる国公立大学の学校教育費。<br>
<br>
初年度の１人分の納付金額があれば、<br>
フランスだと４０人ぐらいが入学できる。<br>
<br>
物価が高いというイギリスでも４人ぐらい入学できる。<br>
<br>
国の戦力となる人材を育てなきゃいけないんじゃないのか、国立？<br>
こんなんで日本・・・育つのか？！<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64876716.html">
<title>大学・専門学校進学のための進学費・奨学金・教育ローンガイド</title>
<link>http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64876716.html</link>
<description>
大学・専門学校進学のための進学費・奨学金・教育ローンガイド￥1,470円（税込）送料別 カード利用可オススメ度：★★★★著者：石橋知也出版社：九天社サイズ：単行本ページ数：193p発行年月：2006年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベース...</description>
<dc:creator>onep04</dc:creator>
<dc:date>2007-10-30T10:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>大学・大学院（国公立・私立）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040d560c.546a445f.040d560d.a6e5cd8b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3973513%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8616/86167089.jpg?_ex=128x128" alt="大学・専門学校進学のための進学費・奨学金・教育ローンガイド" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">大学・専門学校進学のための進学費・奨学金・教育ローンガイド</a><br>￥1,470円（税込）送料別 カード利用可<br>オススメ度：★★★★<br><br clear="all">著者：石橋知也出版社：九天社サイズ：単行本ページ数：193p発行年月：2006年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）大学・専門学校へ進学する子どもを持つ保護者必読！進学にかかる金額、奨学金の種類・申し込み方法、教育ローンの借り方、すべてわかります。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　大学全入時代（大学全入時代ってなに？／18歳人口は減少しているの？／大学・短大・専門学校の数はどうなっている？　ほか）／第2章　奨学金について（奨学金とは？／奨学金制度はどんなところが行っているの？／日本学生支援機構ってなに？　ほか）／第3章　教育ローンについて（教育ローンと奨学金の違い／国民生活金融公庫の教育ローンとは？／教育ローン利用者の推移　ほか）【著者情報】（「BOOK」データベースより）石橋知也（イシバシトモヤ）進学マネープランナー。1972（昭和47）年生まれ。大阪府出身。京都産業大学法学部卒業。大学卒業後、関西に本店を置く地方銀行に入行。主に中小零細企業を担当し、新規融資先の開拓を中心とした営業活動を行い、本店営業部などの銀行の基幹店で活躍。銀行退職後、外資系生命保険会社で個人顧客のマネープランニングを担当し、多くの家庭のお金に関する相談を受けるなど支持を得る。現在では、全国の高校で受験生やその保護者を対象にした進学マネープラン説明会の講師として年間100件以上の講演活動をしている（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 教育<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040d560c.546a445f.040d560d.a6e5cd8b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3973513%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://www.japannetbank.co.jp/" target="_blank">ジャパンネット銀行</a></div><br>
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<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64876715.html">
<title>学費免除・奨学金で行く大学・大学院進学・休学・留学ガイド</title>
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学費免除・奨学金で行く大学・大学院進学・休学・留学ガイド￥2,625円（税込）送料別 カード利用可学費ゼロでも大学で勉強できる道 著者：笠木恵司出版社：ダイヤモンド社サイズ：単行本ページ数：551p発行年月：2007年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「B...</description>
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<dc:date>2007-10-30T10:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>大学・大学院（国公立・私立）</dc:subject>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040d560c.546a445f.040d560d.a6e5cd8b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4323195%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4789/47897073.jpg?_ex=128x128" alt="学費免除・奨学金で行く大学・大学院進学・休学・留学ガイド" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">学費免除・奨学金で行く大学・大学院進学・休学・留学ガイド</a><br>￥2,625円（税込）送料別 カード利用可<br><br clear="all">学費ゼロでも大学で勉強できる道 著者：笠木恵司出版社：ダイヤモンド社サイズ：単行本ページ数：551p発行年月：2007年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）「格差社会」で学費が不安でも、大学・大学院に行ける、奨学金＆学費免除の全ガイド。留学だって奨学金で実現可能。いざとなったら休学して資金を貯める方法も。受験生とその親、中学・高校教員、現役大学生、社会人で大学・大学院を目指す人も必読。【目次】（「BOOK」データベースより）1　奨学金の概要と利用法（まず、学費不要の「授業料免除」から考えてみよう／スポーツだけではない「特待生」制度／最もポピュラーで規模の大きい「日本学生支援機構」の奨学金／教育費不足なら「あしなが育英会」も利用可能／交通事故で保護者死亡・後遺障害なら「交通遺児育英会」／返済不要の奨学金と給料が得られる「新聞奨学生」　ほか）／2　大学別データページ大学独自の学費免除・奨学金、留学奨学金、休学制度【著者情報】（「BOOK」データベースより）笠木恵司（カサキケイジ）1954年生まれ。早稲田大学中退。編集制作プロダクション、有限会社チーム・スパイラル代表。教育ジャーナリストとして、大学、大学院、専門職大学院、予備校、学習塾などの取材経験が豊富。インターネット遠隔学習、MBA、留学など海外情報にも詳しい。国内外の資格にも精通（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> 語学・学習参考書> 学習参考書・問題集> 高校・大学受験<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040d560c.546a445f.040d560d.a6e5cd8b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4323195%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://www.rakuten.co.jp/" target="_blank">楽天</a></div><br>
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<item rdf:about="http://gakuhi.i-sapport.com/archives/64876732.html">
<title>日本の高学費をどうするか</title>
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日本の高学費をどうするか￥2,310円（税込）送料別 カード利用可著者：田中昌人出版社：新日本出版社サイズ：単行本ページ数：242，発行年月：2005年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）ひろがる経済的格差、学びたい若者の未来を...</description>
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<dc:subject>日本の子供にかかる教育費</dc:subject>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040d560c.546a445f.040d560d.a6e5cd8b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3689053%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4060/40603222.jpg?_ex=128x128" alt="日本の高学費をどうするか" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">日本の高学費をどうするか</a><br>￥2,310円（税込）送料別 カード利用可<br><br clear="all">著者：田中昌人出版社：新日本出版社サイズ：単行本ページ数：242，発行年月：2005年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）ひろがる経済的格差、学びたい若者の未来を奪うものはだれか！重い教育費負担の現状と打開の道を、国際人権規約の「無償教育の漸進的導入」をキーワードに実証的に解明。【目次】（「BOOK」データベースより）国際的・歴史的にみた「学費」の考え方／日本の学費の現状をどうみるか／占領期から国際人権規約の登場までの教育条件／国際人権規約と国民の教育権／ひろがる経済的格差と重い教育費負担／学生生活費のきびしい実態／授業料値上げに反対の声あいつぐ／私立大学生の支出にみる地域別特徴／増大し続ける学費負担が困難な階層の人たち／「無償教育の漸進的導入」実現をめぐる歴史／授業料の考え方と「受益者負担」の論理／教育をめぐる民主的な国内法と国際法規／より良い教育条件のための民主的な経済政策／「無償教育の漸進的導入」実現への政治の役割【著者情報】（「BOOK」データベースより）田中昌人（タナカマサト）1932年東京生まれ。1954年京都大学教育学部卒業。1954年京都大学助手、1956年滋賀県大津市南郷中学近江学園分校教諭、1964年滋賀県立近江学園指導係長、1970年京都大学教育学部助教授、1983年京都大学教育学部教授、1995年京都大学停年退官、名誉教授。1996年龍谷大学文学部教授、2003年龍谷大学文学部教授定年退職。現在、全国障害者問題研究会顧問、人間発達研究所所長、大学評価学会共同代表（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 教育<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040d560c.546a445f.040d560d.a6e5cd8b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3689053%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://jp.youtube.com/" target="_blank">画像</a></div><br>
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<title>市民活動に活かす助成金取得ガイド</title>
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市民活動に活かす助成金取得ガイド￥1,470円（税込）送料別 カード利用可著者：プリメド社出版社：プリメド社サイズ：単行本ページ数：102p発行年月：2007年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）活動資金不足に悩む市民グループのた...</description>
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<title>よくわかる公的助成金活用ガイドブック</title>
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よくわかる公的助成金活用ガイドブック￥3,990円（税込）送料別 カード利用可著者：南波卓／藤原敏次出版社：中央経済社サイズ：単行本ページ数：318p発行年月：2005年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）申請にあたっての注意事項...</description>
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<dc:subject>日本の子供にかかる教育費</dc:subject>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040d560c.546a445f.040d560d.a6e5cd8b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3608444%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5029/50293290.jpg?_ex=128x128" alt="よくわかる公的助成金活用ガイドブック" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">よくわかる公的助成金活用ガイドブック</a><br>￥3,990円（税込）送料別 カード利用可<br><br clear="all">著者：南波卓／藤原敏次出版社：中央経済社サイズ：単行本ページ数：318p発行年月：2005年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）申請にあたっての注意事項、受給手続の流れ、必要書類、様式の記載例を掲げ、企業担当者が容易に受給申請できるように詳細かつわかりやすく解説。【目次】（「BOOK」データベースより）1　失業の予防・雇用の維持・雇用機会の増大・再就職支援等（事業活動の縮小に伴い雇用調整を行った事業主／離職を余儀なくされる労働者の再就職援助のための措置を講じた事業主　ほか）／2　人材育成・能力開発（労働者に職業訓練等を受講させた事業主等）／3　仕事と家庭の両立のための措置（育児・介護を行う労働者の雇用の安定に資する措置を講じた事業主等／育児休業者または介護休業者に対して職適応性や職業能力の低下を防止し、回復を図る措置を講じた事業主等　ほか）／4　高齢者の雇用の維持・増大（定年到達者の雇用延長等を行った事業主）／5　個別の事由による場合（創業した事業主／新たに高年齢者、障害者等の就職が特に困難な者または緊急就職支援者を雇い入れた事業主　ほか）【著者情報】（「BOOK」データベースより）南波卓（ナンバタカシ）南波社会保険労務士事務所所長、日本エルエム研究所所長。1960年中央大学法学部法律学科卒業。日興証券入社、東京証券（現東海東京証券）常務取締役、証券系総合研究所取締役社長を経て現在に至る。社会保険労務士のほか人事労務コンサルタント、年金コンサルタント、DCアドバイザー、DCプランナー、生産性質金管理士、給与管理士、全国産業人能力開発団体連合会認定CDA、東京商工会議所登録エキスパート、東京都中小企業振興公社専門家派遣事業支援専門家、東京都商工会連合会登録エキスパート、東京都中高年勤労者福祉推進員、コーディアルコミュニケーションズ講師、NMP確定拠出年金講師、中小企業福祉事業団幹事、社会労働法規研究会理事、事業会社顧問として活躍している藤原敏次（フジワラトシツグ）株式会社エフティーコンサルティング代表取締役首席コンサルタント。1980年早稲田大学法学部卒業。（株）東京リーガルマインド法務部総合研究所所長、（株）ワールドヒューマンリソーシス取締役総合研究所長等を経て現在に至る。弁護士、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士、中小企業診断士、一・二級建築士など60数名の所属・提携の実務専門家を擁し、企業向け及び個人向けの実務対応ワンストップ・コンサルティングサービスを提供する。東京商工会議所CLUB　CCI登録コンサルティング会社（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 財政<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040d560c.546a445f.040d560d.a6e5cd8b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3608444%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://kaatusenka.antieigi.com/" target="_blank">加圧トレーニングしま専科</a></div><br>
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